本APIは以下のエンドポイントで構成されています。本APIを利用することで、マイナポータルを利用するユーザーが、xIDで公的個人認証を実施できるようになります。対象となる署名値が複数存在する場合は、一括で署名を付します。JPKIやJPKIStatusの仕様とは異なり、本プロセスにおいてxIDからBizPICOに対して署名検証のリクエストは実施せず、署名値や証明書はバイパスします。 よって、カードの状態(有効・失効・有効期限切れ)の確認や基本四情報による認証者本人のカードであることの確認は行いません。必要に応じて、クライアントサービス側での検証を行なってください。
JPKIPittariについて#
シーケンス#