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ガードAPI仕様
よくある質問
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  1. 本人確認API
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  • 認証&認可API
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  • 本人確認情報更新API
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  • 公的個人認証API
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    • JPKI
      POST
    • JPKIStatus
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    • JPKIRedirect
      POST
  • マイナポータル向け公的個人認証API
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    • JPKIPittari
      POST
    • JPKIPittariRedirect
      POST
  • 利用者証明用証明書シリアルAPI
    • 概要
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  • 券面事項入力補助API
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    • CardInput
    • CardInputStatus
    • CardInputRedirect
  1. 本人確認API

概要

V6の変更点#

エントリポイントの誤記訂正
エントリポイントに誤記がありましたので、訂正いたします。
正:/v6/verification/userdata
誤:/v6/user/verification/userdata

共通#

V6系APIのエントリポイント(Base URL:https://api-uat.x-id.io/v6/ )を更新しています。
Error Responseの場合、HTTP Status Codeとerror_descriptionが返送されます。

Userdata#

V6系からは利用者個人情報の検証が可能になりました。個人情報電子署名と検証用公開鍵がResponseを追加しました。
利用者の姓名、性別、住所などの情報はクライアント公開鍵で暗号化されています。(V5同等仕様)

利用者情報の検証方法#

検証方法は、利用者情報の検証方法を参照してください。

本人確認APIは以下のエンドポイントで構成されています。
UserData(利用者の個人情報を取得する)
このエンドポイントはクライアント向けに暗号化された利用者の個人情報および本人確認を実施した時刻を返却します。
返却されたデータはfirst_name, last_nameを除きクライアント公開鍵によって暗号化されています。
認可クライアントお申し込み時に作成したキーペアのうち、秘密鍵を用いて復号することで平文を取り出すことが可能です。
詳しくは、利用者情報を復号するを参照してください。

シーケンス#

更新日時 2026-06-05 09:56:56
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